2013年6月1日

うーんamazon…

先日アマゾンで商品を注文を頼んだら、ちょっとしたトラブルがあったの書きますね(こういうトラブルそんなにないのですが)。
ネット通販のアマゾンでアマゾン発送のマーケットプレイス(販売者はアマゾンではなく他の一般人や企業)でニンテンドー3DS用ゲームソフトのタイムトラベラーズを注文したんです。それで商品が到着した夜、寝る前にちょっとゲームやるかぁとアマゾンの袋を開けると

PS vita用のタイムトラベラーズが入っていた(写真はアマゾンに状況を説明するために取った写真なので雑です)、こりゃちょっと色んな意味でまずいなぁと翌日アマゾンのカスタマーサービスに連絡、マーケットプレイスでの購入なので着払いで返品してください、返品が確認され次第アマゾンギフト券で返金との事(詳細については後ほどメールが届いた)、返品して正しい商品と交換ってできないの?と尋ねたが無理だとのこと。こういう大きな所は形通りの応対しかできないんのだろうなと思いつつも、やっぱり何かなぁっていう感じではありますね。
個人的にやり取りしてて気になったのはこちらが注文番号を伝えてみたらアマゾン側が「ご注文されたのはゲームソフトのタイムトラベラーズですね」と尋ねてきてその時にこっちは「そのソフトの3DS版を注文したのですがPS vita版が届きましたよ」みたいなやり取りをしたのですが、その時の時にもしかしてどのゲーム機で動くソフトなのかこのソフトに関してきっちり定義づけされてなくて(今回注文したゲームソフトには、ニンテンドー3DS版、PS vita版の他にPSP版があります)、こんな事になったのかなと推測の域を出ませんがそう感じましたね。
因みに今回の問題は先にも書きましたが今回の注文アマゾンが発送したので商品を間違えたという部分に関して、商品のやり取りの内情は詳しく分からないのでなんとも言えない部分があるのですが、商品の確認不足という点に関して言えば多かれ少なかれアマゾンに問題の原因であったり、責任はあるのかなと思ってます。
その後に販売業者の方にも連絡して、交換は無理なのですか(アマゾン発送なので無理とのこと)とか、問題の責任はどちらなのかとか尋ねて、アマゾンの指示通りに動いて下さいとの事でした(応対は丁寧でしたね)。
因みに余談ですが、最近アマゾンを覗いてみたら、この販売業者アマゾン発送から自社発送に切り替わっていましたね。(まあ、色々あるんでしょう、っていうか実際あったんだけど、表層的に見える以外の部分も含めてね)
そうこうしているしてるうちに、返品の詳細に関するメールが届くと。

上記(色々と個人情報も入ってるので画像は加工してあります)のページを印刷して商品とともに箱のなかに入れて、郵パックや宅配便でアマゾンに送る(メールの中には返送先の住所も記載されてる)という感じですね。
しかしまぁアマゾン返却理由の詳細、3DS版を注文したはずだが(以下略)って、「はず」は余計だよなぁと、実際に注文内容が確認できるのにこっちにも責任があるような書き方はどうよとか思ったり。下記の様に表示されたページから買ったのに…(以下略)


…でまあ今現在とりあえず返品のためアマゾンに送った所ですね。
しかしまぁ今回の注文でつくづく感じたのは最近アマゾンのマーケットプレイスで販売者がアマゾンとは違う業者なんだけれども発送はアマゾンっていうのが多くなっていて、アマゾン発送だと、支払い方法が選べたりコンビニ受け取りとかできて便利と言えば便利なんだけれども、万が一問題が発生した時の責任の所在について、曖昧というか、販売者とアマゾンで責任を押し付けあう様に見えてしまったりだとかそういう問題があるのかなと思いましたね。
とりあえず今回の更新はこんな感じで、またなにかあったら書くかな(問題がなかったら更新はしないということで)
と書いた所でメールで返金のお知らせと来ていた、早いなぁ(発送履歴見ると、ついた翌日に返金が終わってるとそんな感じかな)

2013年4月20日

マクドナルドの値上げについて思ったことについて

マクドナルドのハンバーガーの値上げが発表されましたねプレスリリースを見てみますと、ハンバーガーが120円にチーズバーガーが150円にそれぞれ値上げとチキンクリスプは100円のまま据え置きでポテト、ナゲットは値下げと色々と値段が変わるみたいですね、個人的には値上げか~残念みたいな感じなのですが、まあそれは置いといてですね、

ふと思ったのがこういう時にモスバーガーみたい(時を同じくしてモスバーガーとてりやきバーガー等の商品リニューアル{リンク先PDF}が発表されましたね)に商品のリニューアルはしないのかなと、値上げしたけれどその分美味しくなりました、みたいな事押し出せば少しはマイナスのイメージみたいなのがなくなるのになぁとか思ったのですが。

冷静に考えてみるとマクドナルドってアメリカに本社があってかつ世界中に店舗があってそのせいで世界共通で販売しているメニューについて、日本だけの商品のリニューアルって難しいのかなと、例えば各国の経済状況を表す指数の中にビックマック指数っていうのがあって、ビックマック指数っていうのはビックマックの商品がどこの国に行ってもほぼ同一の商品であることからどれだけ働けば、ビックマック一つを購入できるかと言う指数(詳細はWikipediakotobank参照)で、そういう言葉が表しているように主力商品の仕様変更が簡単にできない、そういう小回りの効かなさに今の日本マクドナルドは四苦八苦してるのかなぁとは思いましたね(商品の改良のし易い小回りの効く日本独自の商品(エビフィレオ、チキンフィレオ等)を商品を作ろうともしてるのだろけれどなかなか難しいのかなぁと思ったりね。

2013年3月25日

フーバーオーバーの「フーバーオーバーベスト2」を聞いた

えーと今回のブログ誤って、下書き段階で誤って投稿してた…もし見た人いたら、見なかった事にして下さいね(書く方向性悩んでた時のやつだったし)
さて今回紹介するフーバーオーバーのアルバム「フーバーオーバーベスト2」は昨年(2012年)の年末に解散した女性ボーカル岩沢正美が中心となって結成されたロックバンド、フーバーオーバーの解散にあたって発売されたベスト盤で、私自身フーバーオーバーの存在は最近知って、なんか気になってフーバーオーバーの曲を聴いていいなと思って、このベスト盤買うか~と買って聴いて見てよかったので書いてみます。(…えーと今回いつも以上にふわふわでグズグズな感じ更新になりそうなのはご容赦を)、
このアルバムの印象として(このロックバンドの曲に共通した印象かもしれいけれど)は、全体的に明るく軽快で早口で歌い上げる、言葉遊び的な歌詞の歌が多いですね(無論そういう曲ばかりでなくしっとりとした曲{蝶蝶}や鈍重な曲{北緯38度とかね、曲名がなんか凄いけど政治的に直接的な曲じゃないよ}もあったりするのですが)、そのせいか一曲一曲の時間は短いのだけど、その短い時間の中に色んな要素が詰まっていてすごく濃いなぁとそういう印象、何より肩肘張らずに気楽に聞けるのがいいですね。
8曲目の右ストレートなんか、歌詞が微笑ましいなとか、7曲目の雷模様はつい口ずさみたくなる勢いの良さがあっていいなぁと思ったり。歌詞見ながらしんみりしたり、うんいいなと。
最後にYouTubeを覗いてみるとこのアルバムに収録されてた曲があったのでリンク貼りますね(公式サイトからもリンクされてた映像のアカウントだったからおそらく著作権的には大丈夫かと)
フーバーオーバーベスト2
フーバーオーバー
インディペンデントレーベル (2012-12-12)
売り上げランキング: 45,439

2013年3月23日

Androidゲームアプリ、「サッカークラブ物語2」が出てたのでさっくりやってみた感想

カイロソフトのAndroidゲームアプリ「サッカークラブ物語2」が出ていたので早速やってみました、ちなみに今作は広告付きの無料アプリになってました(ゲーム自体の詳しいことは公式サイトを参照に)

ゲームのダウンロードはこちら(Android)
さっくりとやってみた感想としては前作「サッカークラブ物型」に比べてやや実際のサッカー寄りになってちょっとだけ難しいかなとそんな印象(私自身iPodtouchでiPhone版の前作を遊んでいました、ちなみにまだこのサッカークラブ物語2のiPhone版は出ていないみたいですね。)、とはいえオフサイドや詳しい戦術とか複雑な要素はなくてこのゲーム内で行われているのは簡易サッカーみたいな内容なんですけれどね。まあその分わかりやすくてとっつきやすいゲーム内容になっていて、簡単だけどやりこみ要素があって熱中できそうなゲームになってますね。
あとこのゲーム、入力するデータ(チームの名前、キャプテンの名前)は、他人から見られても構わない名前にした方がいいですね、通信対戦ができるようですし自分のフレンドの方の選手を雇って参加させることができるみたいなので、個人情報に関わる物は書かないほうがいいのかなぁと思います。
それとゲーム内課金も一応ありますが使わないで、十分遊べるバランスになってますね。

最後にダウンロード先のリンクをもう一度書きます(後でiPhone版が出た時のためにスペースが開けてあります)。
あとこのゲーム前回ブログでも書いた、「お住まい夢物語」と同じようにフレンド機能があるみたいなので(今作のフレンド機能まだちょっと把握してないのだけど)、一応置いておきます。(一方的にフレンド解除する時があるかもしれませんがその点はご容赦を)
ID:100,061,445
ハンドルネームは「なっと」になってます。
(追記、おかげさまで今現在フレンドの数が一杯になっているのですが、今回のフレンド仕様は、お住まい夢物語の時とは違ってフレンドを増やして、一杯になったらフレンドを削るみたいな事をしても意味が無い仕様なので、一応IDをここに書いてありますけれど、ちょっと書いてあるID消すかどうか悩んでます)

2013年3月18日

最近Androidアプリのゲーム「お住まい夢物語」をやってる

最近、携帯電話のカイロソフトのスマートフォンアプリ「お住まい夢物語」(今のところAndroidのみ対応Apple用のアプリは出てない)をよく遊んでます、このゲームの内容はアパートの大家さんとなって、住民を育てたり、お金を稼いだり、いわゆる経営シミュレーションゲームで、基本的に無料で遊べて(お金を出して、広告を無しにしたり、ゲームを少し有利にすることが出来るアイテムがあったりするけれど、基本的にお金を出さなくても済むそういう感じの作りになってますね)

詳しいゲームの内容については公式ホームページを見て欲しいのですが、ぱっと見グラフィックとか見た目が結構地味なんですけれども、やればやるほど成長する部分が多くて、ゲームを始めからやる時にクリアした時のゲームデータからの引き継ぎとか、ゲームからやりこみ要素が結構あって、ゲームをやっていたら結構時間がたっていたみたいな地味にコツコツと楽しめる中毒性があるそういうソフトですね(カイロソフトのゲームってどのゲームそういう部分がありますがね)。
このゲームのgoogleplayへのリンクはこちら  iPhone版はこちら

あと、余談ですがこのゲームはゲームはフレンド機能というのがあって、このゲームをやってる人のIDを入力して登録して、相手にフレンドとして登録されると、ゲームをやた時間に応じてお互いにゲームに有利なアイテムが手に入るみたいな機能があるので一応下にそのIDを置いておきます(ちなみに現時点ではニックネームは:「なっと」です)。
  • ID名 : 8,142,227,491

ただこのフレンド機能登録できるのが5人までなので、基本的にゲームをやる方の多くはフレンド申請して登録されてすぐにフレンドを解除される、の繰り返しが多いので(私自身もそういう人なので)、気が付かなくてフレンド登録なくてももしくはフレンドからすぐに解除される事になると思うのでそこの所はご容赦をお願いしますね。
あとこのフレンド機能個人的な情報のやり取りは殆どないので(プレイ時間とニックネームのみ)個人情報についてはほとんど気にする必要はないのかとは思う。