2014年3月8日

GOING UNDER GROUND『ひとりぼっちになる日のために』の感想

先日予約注文してたGOING UNDER GROUNDの新譜がメール便で届いて、早速聞くぞ~みたいな感じでパッケージを確認してみると、少し気になるダイキサウンドと銘打たれたシールが張ってあって、なんじゃこりゃと調べてみるとインディーズのレコード会社で、いつの間にGOING UNDER GROUNDのCDはインディーズレーベルからの発売になってたんじゃとちょっとした驚きが(ちなみに前作の『Roots & Routes』はポニーキャニオンからの発売でした)。

調べてみると私自身は買ってなかった、シングル『カモメトゥモロー/世界を変えるピアノが歌う』はタワーレコードからの発売で、シングル『ならば青春の光』はライブ会場&公式通販限定で、一般流通に乗る商品としてはこの作品からがインディーズレーベルになるみたいなるのかな。

まあこの辺りちょっと書いていくと暗い気持ちになりそうなんで(音楽業界、景気の悪い話ばかりだからねえ)置いておいて(ってか考えたくない)。歌詞カードをぱらぱら見るとジャケット写真にも描かれてるような宮尾和孝さんデザインの絵があって宮尾和孝さんらしい温かみのあるデザインで好きだなと思ったり。

アルバムをさっくり聞いてみると、全体的に軽くて、明るいかなと、個人的に個人的にこの歌手のこの曲が特に一番好きみたいな、あるいはこのバンドを代表する感じになりそうな、そんな曲はなさそうだけれどアルバムをふらっと今日はこのアルバムを聞くか的なそういう聞き方にはいいかなとか思ったり(んで繰り返し聴いて好きになるそんな感じのアルバムになりそうかな)。

個人的には7曲目の『哀愁のBOY』がダンスナンバーっぽいのだけれどあんまり出しゃばってこない感(なんか色々立ち位置わきまえてるというかなんかおとなしいなと感じる部分があって)が好きかな、あと4曲目の『ウォーターメロンシンフォニー』がまったりとした感が好きですね。

こんなかんじかな、あとこれ書いた際にYouTubeの公式チャンネルで一曲目の『ALONE AGAIN』のミュージックビデオが公開されてるの気がついたのでとりあえず見たのだけどまともに見ると酔いそうなので注意してね。


以下はYouTubeのGOING UNDER GROUND公式アカウントにある、このアルバムに収録されてる曲へのリンクとamazonへのリンク


ひとりぼっちになる日のために
GOING UNDER GROUND
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2013年10月8日

最近ニュースを動画サイトで見るっていいなあと思ったり

えっとタイトル通りです、個人的に最近You Tubeでニュースについて触れることが多くなってきました、理由は文字だけでは把握できない状況であったり、現場の雰囲気が何となくつかめること、テレビ局がニュース映像を配信しているので著作権のことを気にせずに安心して見られますからね
現在You Tubeで配信してるのは
辺りがテレビ局の中では配信してるのかな、日本テレビ系列はGyaOで配信してるみたいですね、あと朝日新聞もアカウントがあるみたいです。
あと、スマートフォンで見る場合は、アプリのYou Tubeはお気に入りのアカウントの整理整頓ができなくてぐちゃぐちゃになりがちなので、GyaOのアプリ(Android版 iPhone版)で見るのがいいかもしれないなあと思ったり。

2013年10月4日

セブン-イレブンでedyのチャージをした際のこと

昨日の話、セブンイレブンで、電子マネーの楽天edyのチャージをするため店員さんにedyチャージを申し込んだのだけれど、その際に店員さんがレジの操作を誤ってSuicaのチャージさせてしまったので、ちょっと困ったなあととそんな話
通常電子マネーのチャージってキャンセルが効かないから、Suicaのチャージされた金額を減産処理して元にしてからedyにチャージし直すみたいな事ができず、覆水盆に返らずの状態になって、店員さんにミスは伝えたのだけれどもこちらも引き下がるしかない状態になってしまって、どうしようもない事なのは分かるのだけれど、ちょっとなあと思ったので今日になってセブンイレブンのお客様センターに連絡
セブン-イレブンのお客様センターに問い合わせてみると、似たような事例がたくさんあるとのこと、せめて他のコンビニチェーンみたいに電子マネーのチャージをレジのタッチパネルを使って客側が選択して操作できるような形にできないのかなと問い合わせたのだけれど、これもよくある感じの問い合わせなんだろうなと思わせるそんな応対で、話を聞くとセブンイレブンとしては客側に端末の操作をさせるということはそれ自体が客側にも責任を求める行為なのですが、そうした客側に責任を待たせるのになんか嫌がってるみたいなそんな感じなのかな。(個人的には責任を持った店側がミスって被害が客側に来たとしても店側が保証しないのならばそれなら客側に責任を持たせたほうがいいのではと思うのですが)
とりあえず話ししても、あんまり個人的には求める方に行きそうにはなくて上の方に伝えておいてみたいな事しか言えないなあとかそんな感じでしたね。
そんな訳で、私の中では今度からは電子マネーのチャージはセブンイレブンは避けていこうとかそう思ったこの頃。

2013年8月14日

スクウェア・エニックスから来たように装った、フィッシング詐欺サイトに誘導するメールが届いた。

先日こんな文面のメールが届いた


一見スクウェア・エニックスから来たメールに見えたため、(この画像ではURLのところをクリックができないようになってますがこれはgoogleにこのメールはgoogleにフィッシング詐欺サイトに誘導するためのメールと報告したためで、閲覧当初はURLをクリックすると違うサイトに飛ぶ仕組みになってました)ついURLの部分をクリックしたのですが、

そこで表示されたのがブラウザからのこのサイトはフィッシング詐欺サイトと報告されていますとの表示、慌ててスクウェア・エニックスのサイトを覗いてみるとフィッシング詐欺サイト誘導するメールにご注意くださいとの表示
それで改めてクリックしたURLのリンク先をよく見てみる(新しいブラウザだとリンクにボタンを合わせると左下にリンク先のURLが出てくる)とメールの文面に書かれているURLとは違う所に飛ぶように設定されているのに気がついたのでびっくりした今日このごろ、なんというか油断してると騙されますねこれは。

2013年6月9日

ニンテンドー3DS版タイムトラベラーズをやった感想

レベルファイブから発売されたゲームソフト、「タイムトラベラーズ」をやってみたので、ちょっと感想書いてみます。このタイムトラベラーズというゲームソフトはPSP
PS vita ニンテンドー3DS
用と三機種で発売されているのですが今回やってみたのはニンテンドー3DS版
個人的にこの前々から少し気になっていたのだけれども4000円台で買うのはちょっと勇気がいるなぁベスト版が出たら買うか(2000円台になったら買おうかな)と思っていて、あるふとアマゾンで2500円程度で販売されてたのをみてじゃあ買ってみるかと購入(でまぁ注文したら3DS版を注文したのにps vita版が届いたというオチが付いたのですがそれは前回の更新で)

で私自身このソフトに興味を持ったのは、このソフトの前作的なポジションに当たる428 ~封鎖された渋谷で~(直接的なストーリー部分でのつながりはないんだけれどゲームの流れや世界観は同一)のiPhone版を手持ちのiPod touch(第四世代)やってみて、実写の写真が大量に使われたサスペンス色の強い作品で迫力や緊迫感が物語や演出を含めて感じられてや所々に入る軽いお笑い的な要素も良くて、全体的に良くて敢えて残念なところをあげるとちょっとタイアップのゴリ押し感が強すぎるかなという点とあと今作のタイムトラベラーズと比べてみると一度読んだところを早送りできないというシステム的にめんどくさい部分もあったりしますが、それさえなければすごくいい作品だなと作品だなと。でまあこの作品も428程いい作品ではないにしろそれなりに楽しめそうかなとそれで興味を持ちましたね。

やってみた感想としては、428と比べたら物語の完成度としては劣るかもしれないけれど、特におすすめというわけでもなく、かと言って悪いというわけでもなくまあまあかなと
、話の中にそれなりに考えさせられる部分もあったし、物語の続きも気になる内容でまあまあ楽しめたかなと、ただ全体的に若干ギャグは滑っていたかなぁという印象だったかな個人的にクスリとしたのは下ネタ系統くらいだったかなぁ、物語自体は全体的に後半に行くにつれて重くなって行く話なんだけれども、真剣に考える必要のない、いい意味であっさりめなんだけども逆にあっさりしすぎているかなともとれるそんな感じ、428に比べて、分岐の少なさや物語の進めやすさ、また演出がCGのキャラクターが動いて物語が進むためか、またSF作品のためかこういう事未来になっても現実には起こらないだろうなぁという部分が所々あるせいか、物語が重たく感じない理由かもしれないなぁという印象で、428は話が現実に起こりえる話のため、ちょっと重すぎて所々読むのを中断したのですが、今作はそうしたこともなくエンディングまでたどり着きましたね。

あとエンディングまで行くのに最後のほうで迷うかもしれないけれど、多分迷う部分はそんなに多くはないそういう作りになっていて、428だと所々これどこに次に進めるための分岐があるんだって感じになって攻略サイトを調べて…って所があったけれど、今作にはそういったことはなかったかな。

こんなかんじかなぁ、書いてみてあんまり実のある事書けなかったなあとか思いつつブログ更新してみる。あとタイムトラベラーズはPS vita版とニンテンドー3DS版は体験版もあるので気になったらやってみるのがいいのかも。

タイムトラベラーズ
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2013年6月1日

うーんamazon…

先日アマゾンで商品を注文を頼んだら、ちょっとしたトラブルがあったの書きますね(こういうトラブルそんなにないのですが)。
ネット通販のアマゾンでアマゾン発送のマーケットプレイス(販売者はアマゾンではなく他の一般人や企業)でニンテンドー3DS用ゲームソフトのタイムトラベラーズを注文したんです。それで商品が到着した夜、寝る前にちょっとゲームやるかぁとアマゾンの袋を開けると

PS vita用のタイムトラベラーズが入っていた(写真はアマゾンに状況を説明するために取った写真なので雑です)、こりゃちょっと色んな意味でまずいなぁと翌日アマゾンのカスタマーサービスに連絡、マーケットプレイスでの購入なので着払いで返品してください、返品が確認され次第アマゾンギフト券で返金との事(詳細については後ほどメールが届いた)、返品して正しい商品と交換ってできないの?と尋ねたが無理だとのこと。こういう大きな所は形通りの応対しかできないんのだろうなと思いつつも、やっぱり何かなぁっていう感じではありますね。
個人的にやり取りしてて気になったのはこちらが注文番号を伝えてみたらアマゾン側が「ご注文されたのはゲームソフトのタイムトラベラーズですね」と尋ねてきてその時にこっちは「そのソフトの3DS版を注文したのですがPS vita版が届きましたよ」みたいなやり取りをしたのですが、その時の時にもしかしてどのゲーム機で動くソフトなのかこのソフトに関してきっちり定義づけされてなくて(今回注文したゲームソフトには、ニンテンドー3DS版、PS vita版の他にPSP版があります)、こんな事になったのかなと推測の域を出ませんがそう感じましたね。
因みに今回の問題は先にも書きましたが今回の注文アマゾンが発送したので商品を間違えたという部分に関して、商品のやり取りの内情は詳しく分からないのでなんとも言えない部分があるのですが、商品の確認不足という点に関して言えば多かれ少なかれアマゾンに問題の原因であったり、責任はあるのかなと思ってます。
その後に販売業者の方にも連絡して、交換は無理なのですか(アマゾン発送なので無理とのこと)とか、問題の責任はどちらなのかとか尋ねて、アマゾンの指示通りに動いて下さいとの事でした(応対は丁寧でしたね)。
因みに余談ですが、最近アマゾンを覗いてみたら、この販売業者アマゾン発送から自社発送に切り替わっていましたね。(まあ、色々あるんでしょう、っていうか実際あったんだけど、表層的に見える以外の部分も含めてね)
そうこうしているしてるうちに、返品の詳細に関するメールが届くと。

上記(色々と個人情報も入ってるので画像は加工してあります)のページを印刷して商品とともに箱のなかに入れて、郵パックや宅配便でアマゾンに送る(メールの中には返送先の住所も記載されてる)という感じですね。
しかしまぁアマゾン返却理由の詳細、3DS版を注文したはずだが(以下略)って、「はず」は余計だよなぁと、実際に注文内容が確認できるのにこっちにも責任があるような書き方はどうよとか思ったり。下記の様に表示されたページから買ったのに…(以下略)


…でまあ今現在とりあえず返品のためアマゾンに送った所ですね。
しかしまぁ今回の注文でつくづく感じたのは最近アマゾンのマーケットプレイスで販売者がアマゾンとは違う業者なんだけれども発送はアマゾンっていうのが多くなっていて、アマゾン発送だと、支払い方法が選べたりコンビニ受け取りとかできて便利と言えば便利なんだけれども、万が一問題が発生した時の責任の所在について、曖昧というか、販売者とアマゾンで責任を押し付けあう様に見えてしまったりだとかそういう問題があるのかなと思いましたね。
とりあえず今回の更新はこんな感じで、またなにかあったら書くかな(問題がなかったら更新はしないということで)
と書いた所でメールで返金のお知らせと来ていた、早いなぁ(発送履歴見ると、ついた翌日に返金が終わってるとそんな感じかな)

2013年4月20日

マクドナルドの値上げについて思ったことについて

マクドナルドのハンバーガーの値上げが発表されましたねプレスリリースを見てみますと、ハンバーガーが120円にチーズバーガーが150円にそれぞれ値上げとチキンクリスプは100円のまま据え置きでポテト、ナゲットは値下げと色々と値段が変わるみたいですね、個人的には値上げか~残念みたいな感じなのですが、まあそれは置いといてですね、

ふと思ったのがこういう時にモスバーガーみたい(時を同じくしてモスバーガーとてりやきバーガー等の商品リニューアル{リンク先PDF}が発表されましたね)に商品のリニューアルはしないのかなと、値上げしたけれどその分美味しくなりました、みたいな事押し出せば少しはマイナスのイメージみたいなのがなくなるのになぁとか思ったのですが。

冷静に考えてみるとマクドナルドってアメリカに本社があってかつ世界中に店舗があってそのせいで世界共通で販売しているメニューについて、日本だけの商品のリニューアルって難しいのかなと、例えば各国の経済状況を表す指数の中にビックマック指数っていうのがあって、ビックマック指数っていうのはビックマックの商品がどこの国に行ってもほぼ同一の商品であることからどれだけ働けば、ビックマック一つを購入できるかと言う指数(詳細はWikipediakotobank参照)で、そういう言葉が表しているように主力商品の仕様変更が簡単にできない、そういう小回りの効かなさに今の日本マクドナルドは四苦八苦してるのかなぁとは思いましたね(商品の改良のし易い小回りの効く日本独自の商品(エビフィレオ、チキンフィレオ等)を商品を作ろうともしてるのだろけれどなかなか難しいのかなぁと思ったりね。

2013年3月25日

フーバーオーバーの「フーバーオーバーベスト2」を聞いた

えーと今回のブログ誤って、下書き段階で誤って投稿してた…もし見た人いたら、見なかった事にして下さいね(書く方向性悩んでた時のやつだったし)
さて今回紹介するフーバーオーバーのアルバム「フーバーオーバーベスト2」は昨年(2012年)の年末に解散した女性ボーカル岩沢正美が中心となって結成されたロックバンド、フーバーオーバーの解散にあたって発売されたベスト盤で、私自身フーバーオーバーの存在は最近知って、なんか気になってフーバーオーバーの曲を聴いていいなと思って、このベスト盤買うか~と買って聴いて見てよかったので書いてみます。(…えーと今回いつも以上にふわふわでグズグズな感じ更新になりそうなのはご容赦を)、
このアルバムの印象として(このロックバンドの曲に共通した印象かもしれいけれど)は、全体的に明るく軽快で早口で歌い上げる、言葉遊び的な歌詞の歌が多いですね(無論そういう曲ばかりでなくしっとりとした曲{蝶蝶}や鈍重な曲{北緯38度とかね、曲名がなんか凄いけど政治的に直接的な曲じゃないよ}もあったりするのですが)、そのせいか一曲一曲の時間は短いのだけど、その短い時間の中に色んな要素が詰まっていてすごく濃いなぁとそういう印象、何より肩肘張らずに気楽に聞けるのがいいですね。
8曲目の右ストレートなんか、歌詞が微笑ましいなとか、7曲目の雷模様はつい口ずさみたくなる勢いの良さがあっていいなぁと思ったり。歌詞見ながらしんみりしたり、うんいいなと。
最後にYouTubeを覗いてみるとこのアルバムに収録されてた曲があったのでリンク貼りますね(公式サイトからもリンクされてた映像のアカウントだったからおそらく著作権的には大丈夫かと)
フーバーオーバーベスト2
フーバーオーバー
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2013年3月23日

Androidゲームアプリ、「サッカークラブ物語2」が出てたのでさっくりやってみた感想

カイロソフトのAndroidゲームアプリ「サッカークラブ物語2」が出ていたので早速やってみました、ちなみに今作は広告付きの無料アプリになってました(ゲーム自体の詳しいことは公式サイトを参照に)

ゲームのダウンロードはこちら(Android)
さっくりとやってみた感想としては前作「サッカークラブ物型」に比べてやや実際のサッカー寄りになってちょっとだけ難しいかなとそんな印象(私自身iPodtouchでiPhone版の前作を遊んでいました、ちなみにまだこのサッカークラブ物語2のiPhone版は出ていないみたいですね。)、とはいえオフサイドや詳しい戦術とか複雑な要素はなくてこのゲーム内で行われているのは簡易サッカーみたいな内容なんですけれどね。まあその分わかりやすくてとっつきやすいゲーム内容になっていて、簡単だけどやりこみ要素があって熱中できそうなゲームになってますね。
あとこのゲーム、入力するデータ(チームの名前、キャプテンの名前)は、他人から見られても構わない名前にした方がいいですね、通信対戦ができるようですし自分のフレンドの方の選手を雇って参加させることができるみたいなので、個人情報に関わる物は書かないほうがいいのかなぁと思います。
それとゲーム内課金も一応ありますが使わないで、十分遊べるバランスになってますね。

最後にダウンロード先のリンクをもう一度書きます(後でiPhone版が出た時のためにスペースが開けてあります)。
あとこのゲーム前回ブログでも書いた、「お住まい夢物語」と同じようにフレンド機能があるみたいなので(今作のフレンド機能まだちょっと把握してないのだけど)、一応置いておきます。(一方的にフレンド解除する時があるかもしれませんがその点はご容赦を)
ID:100,061,445
ハンドルネームは「なっと」になってます。
(追記、おかげさまで今現在フレンドの数が一杯になっているのですが、今回のフレンド仕様は、お住まい夢物語の時とは違ってフレンドを増やして、一杯になったらフレンドを削るみたいな事をしても意味が無い仕様なので、一応IDをここに書いてありますけれど、ちょっと書いてあるID消すかどうか悩んでます)

2013年3月18日

最近Androidアプリのゲーム「お住まい夢物語」をやってる

最近、携帯電話のカイロソフトのスマートフォンアプリ「お住まい夢物語」(今のところAndroidのみ対応Apple用のアプリは出てない)をよく遊んでます、このゲームの内容はアパートの大家さんとなって、住民を育てたり、お金を稼いだり、いわゆる経営シミュレーションゲームで、基本的に無料で遊べて(お金を出して、広告を無しにしたり、ゲームを少し有利にすることが出来るアイテムがあったりするけれど、基本的にお金を出さなくても済むそういう感じの作りになってますね)

詳しいゲームの内容については公式ホームページを見て欲しいのですが、ぱっと見グラフィックとか見た目が結構地味なんですけれども、やればやるほど成長する部分が多くて、ゲームを始めからやる時にクリアした時のゲームデータからの引き継ぎとか、ゲームからやりこみ要素が結構あって、ゲームをやっていたら結構時間がたっていたみたいな地味にコツコツと楽しめる中毒性があるそういうソフトですね(カイロソフトのゲームってどのゲームそういう部分がありますがね)。
このゲームのgoogleplayへのリンクはこちら  iPhone版はこちら

あと、余談ですがこのゲームはゲームはフレンド機能というのがあって、このゲームをやってる人のIDを入力して登録して、相手にフレンドとして登録されると、ゲームをやた時間に応じてお互いにゲームに有利なアイテムが手に入るみたいな機能があるので一応下にそのIDを置いておきます(ちなみに現時点ではニックネームは:「なっと」です)。
  • ID名 : 8,142,227,491

ただこのフレンド機能登録できるのが5人までなので、基本的にゲームをやる方の多くはフレンド申請して登録されてすぐにフレンドを解除される、の繰り返しが多いので(私自身もそういう人なので)、気が付かなくてフレンド登録なくてももしくはフレンドからすぐに解除される事になると思うのでそこの所はご容赦をお願いしますね。
あとこのフレンド機能個人的な情報のやり取りは殆どないので(プレイ時間とニックネームのみ)個人情報についてはほとんど気にする必要はないのかとは思う。

2013年3月15日

ニンテンドー3DS版ドラゴンクエスト7の感想

最近、ニンテンドー3DS版のドラゴンクエスト7をやって、これから配信の追加クエストみたいなものがありますが、ゲームをクリアして、クリアした後の隠しボスも倒してひと通りやりこんだなぁって感じなので、ざっくりとした感想を書いていきます。(レビューの内容としてはありふれたものになりそうですが一応書こうかなと)
私自身は、10年以上前に発売されたプレイステーション版、ドラクエ7はやっていて確か、クリアまで至らなくて確か「聖風の谷」あたりまで進めて(全体から見て5分の3終わった所くらいかなぁ)、そこら辺でめげてやるのやめたとかそんな感じですね。

それと今回、このゲームをやるにあたってゲーム発売と同時に出された攻略本を買って見ながらやりましたね、それのおかげか比較的スムーズにクリアまで出来ましたね(苦労する所をプレステ版で大まかに覚えていたのもありますが)、
因みに攻略本の方は結構情報量が多くてラスボスが出るダンジョン以前まで載っていて、最近こうしたゲームと一緒に出る攻略本って買ってなくて、買うとしても発売されて日にちの経った完全版の攻略本を買ってたので、結構いろんな事乗ってるんだなぁと思ったりしましたね、
あとゲーム内容の簡潔な説明が入っていて、3DS版のドラクエ7は説明書が紙の説明書が入ってなくてゲームソフトの中に入ってるので、さっと操作方法を確認する時に紙の攻略本が便利だったりします(その説明書自体攻略本と比べてみるとちょっと分かりにくい部分が結構あるなと印象もありますね)。滞り無くゲームをしたいという人にはいい攻略本ですね。

ゲーム自体は全体的に楽しめましたね、プレステ版よりも経験値やお金が入手しやすくなってさくさく進めやすくなったし、キャラクターの等身が上がって、戦闘がシンボルエンカウント制(敵の位置が分かり敵に触れると戦闘モードに切り替わる制度)に変わってそうした変更もいい方向に行ったなぁという印象ですね。

ただまぁ細かい所で結構あらが出てますね、新要素として追加されたすれちがい通信の説明が分かりにくかったり(説明書の方もこの辺の部分で結構分かりにくかったりする、個人的には前述の攻略本で分かりやすい説明があったので、そこまで苦労はしてないが)、理解しても保存できるデータが少なかったり、要らないデータ削除が面倒だったりします。またバグも結構多いみたいですね(攻略サイト参照)、洞窟を散策してると、敵が壁突き抜けて逃げていったりする時なんかもあります(操作するキャラクターが強いと敵が逃げたりすることもある)。

でもまあ、読み込み等で待たされることもなく進行も結構早く、まあ物語はちょっと長すぎる所はあるけれどねプレステ版はクリアするまで100時間以上は普通に掛かると言われた時もありますけれど今回は急いでやればそこまで掛からないかなぁって感じかな(ラスボス手前で必要以上にレベル上げしたので100時間以上クリアするのに掛かったので)、
あとまぁプレステ版では色んな所で、めげながらやって、めげずに続けて・・・でも最終的にめげてやるのやめたってゲームだったので、めげることなくやれたのが本当に良かったかなという印象ですね。
ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち
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ドラゴンクエスト 7 エデンの戦士たち 石版世界導きの書 (Vジャンプブックス(書籍))
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2013年3月3日

日記、巨人対ソフトバンクのオープン戦見に行ってきた

巨人対ソフトバンクホークスオープン戦
巨人対ソフトバンクホークスオープン戦 posted by (C)ウィノナ
今日は東京ドームで行われていたプロ野球巨人対ソフトバンクのオープン戦を見に行って来ました。試合の方はホークス4点ジャイアンツ4点の引き分けでしたね。巨人の今村選手知らなかったのだけど結構いいピッチングするなぁとか、最後の最後に巨人河野選手がホームランを打った時の原監督の嬉しそうな感じが印象的だったかなぁ(私はホークスファンなので、苦笑いだったのですが)

あと今日の試合、場内アナウンスをするうぐいす嬢のアナウンスが結構グダグダで印象的だったかな、選手の名前を読み上げるのに時間かかったりね、言い間違いが結構多かったり、特にピッチャー五十嵐に変わりまして五十嵐と読み上げられた時はみんなえっみたいな感じになっていて、こんなミスすることもあるんだなぁと印象的でしたね。

2013年1月21日

『GOING UNDER GROUND 冬のHALL TOUR ~Roots&Routes~』日本橋三井ホール公演に行ってきたので、感想とか諸々

2013年最初の更新です、さすがに明けましてございますにはさすがに遅いよなあ(旧暦も開けてないし、これは旧暦だと言い切ることもできないしな~)とかそれはさておき先日2013年1月20日にGOING UNDER GROUNDのライブ『GOING UNDER GROUND 冬のHALL TOUR ~Roots&Routes~』日本橋三井ホール公演に行ってきたのでそのことに関しての感想を書いていきます。
本題に入る前に、ネタバレ云々について、今回はツアー中なので曲目全部書くって事はやりませんが、1、2曲については直接名前を出さなくても、なんというかもうバレバレな状態になると思うので少し演る演奏した曲が分かる感じになります(とは言え言及する曲が最新アルバム「Roots & Routes」の中の曲でなんとなく演奏する事は予想される事&この時点でもう何となく察していそうな気もしますが)
  • 本題
さて本題、まずこの公演を行った日本橋三井ホールについてこの公演やると聞いて調べてみると都心のど真ん中でかつこのホールの公式サイトを見てみるといかにも講演会で使われるみたいな写真があって、これ激しいロックバンドの公演に大丈夫かなぁ&場違いじゃないかなぁとイベントスケジュールを見ると、BONNIE PINKのスケジュールが入ってるが確認できて、この場所結構ライブで使われてるのねぇと少し安心して予約を入れましたね、因みにこの公演の座席配置は、公式サイトの写真の中にあるシアター形式の座席配置に近かったですね、またこのホールの場所(5階)のせいか結構揺れたような気がしますね(船酔いしやすい揺れ方かな、ここにライブを見に来る方はその辺は気をつけたほうがいいかなとそういう揺れ方でしたね)で実際に行ってみるとシックでオシャレな感じの建物でしたね。

で現地の中に入ってとりあえず物販コーナーを覗いてみると、なぜかペンライトがあって、なんにうのかなこれ、座席があっておとなしい感じの公演だから使うのかなぁ?って感じでなんに使うか分からずにとりあえず買わずに入りましたね(まあ後で理由は分かるのですが)

でまあ公演が始まって、まあMCではギターのナカザ(中澤)さんがいつものように新年早々日本橋って縁起がいいとか、大声で日本橋って叫んだことないよね~とかここ最近のGOING UNDER GROUNDらしいウザい感じのスベリ芸が切れてなくて、うんらしいなぁみたいな(ってか中澤さんって何でこうなったんだろうなぁ)アンコール時は気ままにギターを持たずカメラで写真取りながら入って、ボーカルの松本さんに指摘されるまでギターを持たないとか自由だなぁと。果ては(ネタバレだけど)ナカザがボーカル曲のナカザのディスコではミラーボールが光ってたり観客がペンライト使ってたりと(観客のぱっと見7割くらいの人が持っててなんかすげーとか思ったり)なんかすごかったですね。

他にMCでは、ベースの石原さんが髪切った事について語っていて5年位髪の毛切ってなかったのだけど、メンバーの間で石原の髪の毛に邪気がついたとかなんかの話になって切ったのだと(そのことについて松本さんが話をしながら、観客の女性の方に酷いと言われてたのが印象的だったかな)、髪の毛切りに行った時に芸能人(名前をあげてたけどちょっと失念、追記これ公開した後でふと思い出したのですが、伊勢谷友介さんだったかな~)の髪型の写真を持ってそれを参考に切ったとのこと、あと会報に記載されていたらしいのですが(ファンクラブ入っていないので私自身は知らなかった)石原さん結婚すると述べられれてましたね。

他MCで印象的だったのはサポートメンバー(キーボード)のHARCOさんが始めてGOING UNDER GROUNDにデビュー前に出会った時に、ボーカルの松本さんがステージ上で転げまわるのを見てこりゃ売れるわけがないと思った話が印象的でしたね。
演奏の方は始めの方はホールでやってるせいか全体的に観客がおとなしい感じの動きだったけれど次第に盛り上がって結構盛り上がったかなと、そういう感じでしたね。例えば途中で最前列の観客の一人にアカペラで歌わせてみたり、ベースの石原さんに同じく歌わせてみたり盛り上がったなあそういう感じですね。
こんな感じかなと、とりあえず(曲リストはほかのサイトで、多分このサイトに掲載されてるものであってると思います。)

2012年12月28日

CDの価格について

  • 前書き
今回からちょっと実験的に、書き方を変えて見出しみたいなものをつけて書いていこうかなとそんな書き方です、はい、あと年末ですがそんなの関係なしに書いて行きたいなぁと思います。
  • 本題
最近、ふとしたきっかけで日本レコード協会の統計を閲覧してた(そのリンクは下記)のですが。結構CDの値崩れって進んでいるだなぁと少し驚いたので書いてみます。
http://www.riaj.or.jp/all_info/saihan/saihan7.html
上記の資料見ると、1995年アルバムの平均価格が2500円だったのに対し現在では2000円切るぐらいに値崩れしてるみたいな感じになってますね。
私の中の認識としてはいつも新品をポイント値引きを入れても平均で2500円程度で買ってるという印象だったので意外と値崩れしてるんだなという感想ですね。
なんでこうCDってこう安くなったのかみたいな部分を見ると新しくツタヤで販売してるような昔のアルバムを999円均一みたいな商品が出てきたり、CDにDVDを付属して販売すると再販の対象じゃなくなるとか、あと一口に再販といっても本や新聞とは違ってCDは発売から最長で2年、商品によっては1年、最短でも6ヶ月経てば値下げして販売してもいい制度(時限再販)だと上記の資料には書かれてますね。
こういった理由を見ると、値崩れしてる要因が色々とあるんだなぁと、個人的には昔のアルバムが999円で売られてるのは利用したことがなかったのでそっかそういう一面もあるのだなぁと改めて思ったりはしましたね。
消費者にしてみればいいことなんだけれども、ミュージシャンの方は大丈夫かなと思ってしまうのは、どう考えていけばいいのかは悩ましいところだなぁと(今の物価全般で言えることですが)。まぁあんまりここらへん明言は避けたいなぁ(というか答えが見当たらないなと)と思ったりね。

2012年11月28日

Mr.Childrenのアルバム「[(an imitation) blood orange]」を聞いた

Mr.Childrenのアルバム「[(an imitation) blood orange]」(タイトル長いなぁこれ)を聞きました。今回積極的にこのアルバムについて情報を調べたりはせずに(Mr.Childrenともなるとさすがにこっちが触れようとしなくても勝手に情報が飛び込んで来る感じなんだけれど)

とりあえず始めに歌詞カードを見ると歌詞カードの最後にメンバーの皆さんが塗料でオレンジ色に染められている写真があって、うーん体張ってるなぁとか思ったりしながらパソコンに曲を取り込んでましたね。

全体的に今回のアルバム、表面上黒い感じな曲は「インマイタウン」「過去と未来と交信する男」ぐらいかなという印象(それでもそんなに強くはないかなぁ)、
ただ個人的には「常套句」がなんか皮肉を含んでそうだなぁとか思ったり、タイトルからして流行歌の歌詞の部分のベタさみたいな物の風刺じゃないかなと思ったり。(まあ私の心が清らかじゃないせいかもしれないですけれども)他の部分は割合明るい感じで全体的には白い感じなのかなぁって印象ですね、

でこのアルバムに収録されてる曲だと、個人的には「イミテーションの木」が好きかな作り物のまがい物でいいじゃん的な歌詞が好きですね

でまあこんな感じかな、あと執筆時現在だと、amazonへのリンク作ってる時に気がついたのだけどamazonで買うよりもjoshin web(家電量販店上新電機のネット通販)で購入したほうが結構安いんだな(400円くらいの差)と気がつく(ちなみに私は今回このアルバムをjoshin webで注文)、とは言いつつも下に貼るリンクは手間等の兼ね合い等でamazonなんですけれどね、個人的にはamazonで買うよりもjoshin webで買う方がおすすめですね(ただまあ中の人のアフィリエイトで小遣い稼ぎとは行かないのだけどね)。

あとjoshin webで購入するのならばハピタス(旧名称ドル箱)を経由して購入した方がお得かなと joshin webってこうしたポイントサイト(ポイントサイトの詳細については検索してね)に対応してるのでこうしたポイントサイトを経由すると少し便利なポイントが溜まっていいかなと、ついでにこのリンクからハピタスに登録すると紹介ポイント云々で中の人の小遣い稼ぎにも繋がるしね(正直こっちのほうが本音なんだけどね、・・・なんかがめつい感じになってるけど{苦笑})
[(an imitation) blood orange](初回限定盤)(DVD付)
Mr.Children
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2012年11月16日

GOING UNDER GROUNDのアルバム「Roots & Routes」を聞いたちょっとした感想

タイトルの通り、予約注文してた、ロックバンド「GOING UNDER GROUND」のアルバム「Roots & Routes」が家に届いたので早速聞いて、感想を書こうかと。
いつもブログに感想を書いていくと大体考え込んじゃって文章がぐっちゃりしてしまうので今回はさっくりとあんまり考えずに書いていきたいなと、で以前このアルバムに収録されている曲自体、以前ユーストリームで公式的なアルバム全曲試聴をする企画でざっと一度は聞いたのでまずはアルバムを1曲目から最後まで通して聞いて、はじめに思ったのは、全体通して流れていくようにするっと聞けるなと印象でしたね、
結構色んなアルバムを通しで聞いてると、えーこの曲の後にこれ?みたいな事を感じることもあるのだけどそうした違和感みたいなのはあまり感じなかったなと、個人的には例えば3曲目の「Breakthrough」の後に「Roots」が来るあたりがかっこええなぁみたいな思ったりしましたね。
個別の曲だと「なんにもいらない」が印象的かな歌詞はタイトル通りなんだけれど、日頃自分自身でもなんにもいらないって言いがちなんだけれど、実際必要な物・事ばかりなのにこう言いがちだよなぁと思ったり(それがなんて贅沢なんだみたいな)。あと、彼らを代表する曲「トワイライト」を彷彿とさせるメロディが印象的な「シナリオライター」繊細な感じの「刹那」なんかも印象的だったかな。
全体的には、うーん前作みたいな泥臭さみたいな物はさほど感じなくて、ゴーイングアンダーグラウンドらしいアルバムなんだけれど 今までのアルバムともまたちょっと違う感じのアルバムかなぁという印象。
こんな感じかな、あとジャケットのスタッフ欄を見てみるとこのアルバムのプロデューサーは元ビートクルセイダーズのヒダカトオルさんなのですが、ヒダカトオルさんつい先日所属してたMONOBRIGHTを脱退したのですが、このジャケットにはMONOBRIGHT所属みたいな感じに書かれていて印刷間に合わなかったのかなぁとか思ったりね。
Roots & Routes
Roots & Routes
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GOING UNDER GROUND
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2012年11月10日

ダ・ヴィンチ、あだち充特集を読んでちょっとした感想

先日今月の末で、ネット書店サイトhontoの500ポイントが切れるな~なんか良さげな本ないかなぁとサイト内を物色してると、雑誌のコーナーで雑誌のダ・ヴィンチにあだち充特集でその中にあだち充さんのインタビュー記事がを見つけて、そんなに漫画家さんのインタビュー記事ってあんまり読んだことないなぁと興味本位で購入今回はちょっと感想を、少し記事の内容にネタバレにならない程度(どういう事について受け答えをしてるのか)の事を書いていきます。

記事の内容はあだち先生の生い立ちから始まって、漫画家を目指した時のことを経て、漫画家になっての連載作品について、今に至るまで事について、特定の部分について深くは掘り下げずに、人生の転機となったことや作品についての考えであったり、また少年漫画についての思いについてを淡々と語っていくそういう内容でしたね。

でまあ全体的に見て結構内容が濃くって、あだち先生が好きな人ならこれだけで約500円分の価値はあるのかなとそう感じましたね、個人的にあだち先生は近年週刊誌ではなく月刊誌での連載をしているのですがそこら辺に関する理由であったり、編集者とのやり取りが結構印象的でしたね。

あとあだち先生の作品って読んでいて、一見どこか軽くて簡単そうに見えるのだけど、実際やってることは難しかったりよく考えていることなんだけど、一見、軽々しくやってる様に見える所が凄いと思うのですが、改めてあだち先生って思慮深いなぁと改めてあだち先生の考えとかに触れてそう感じられるようになれますね。
ダ・ヴィンチ 2012年 12月号 [雑誌]

メディアファクトリー (2012-11-06)

久しぶりの更新ですね

えーと、前回の更新が今年の3月でブログを半年以上更新してなかった、私です、えーと一応生存確認の意味合いも兼ねて更新(Twitterはやってたのですけれどもね)、えーとこれから少しはブログを久しぶりの更新したいなあというわけでこのエントリーです。

あんまり長いこと書くとボロが色々と出て(何書くかで悩んでやっぱいいやって事になりそうですし)さっくりと挨拶を済ませるぞってことで、そんな訳でこれからよろしくお願いします。

2012年3月19日

日記、2012年3月18日、プロ野球オープン戦横浜スタジアムベイスターズ対ホークス戦を見に行ったことの話

今回は日記みたいな感じでブログを書いていきたいと思います(色々試行錯誤をしていきたいと思うので、そんなわけで今回はそんな中身ないかなぁと)。

この日はそんなに天候が良くなくて野球やるのなあと思いつつ球場に向かいながら球場に着くどうやら試合はあるらしい(雨が降ったり止んだりしてるが)内野側か外野側か無くていいなと思いつつ内野席のチケットを買い球場に入る。

まず試合を行う前に横浜DeNAベイスターズマスコットキャラクター「ホッシー」「ホッシーナ」「ホッシーゾ」のホッシーファミリー卒業のお知らせと新マスコットキャラクターの発表会があるとのこと。
2012年3月18日ハマスタ
2012年3月18日ハマスタ posted by (C)ウィノナ
始めにホッシーファミリーの来歴(ホッシーって設定上ドラフトで入団したことになってるんだとか聞きながら思いつつ)とかやっていよいよ新マスコットの紹介
2012年3月18日ハマスタ2
2012年3月18日ハマスタ2 posted by (C)ウィノナ
でまあ出てきた新マスコットキャラクター「DB.スターマン」が出てきた瞬間球場に笑いが・・・うん今風な感じにゆる~いそして遠くから見てもふといなあそんな感想かなぁ
2012年3月18日ハマスタ3
2012年3月18日ハマスタ3 posted by (C)ウィノナ
その後試合が行われてホークス3-ベイスターズ2でホークスの勝ちのなかなかいい試合だったかなとそんな印象、試合中、隣(ちょっと年をとった方)と後ろにいる人達(中年の男性グループ)が雨が降っていて寒いのにのにビール売りのお姉さんに顔が覚えられるくらいビールを注文していたことが印象的だったなあ。

試合の内容としては横浜のキャッチャー(黒羽根選手)がまだ2アウトなのに3アウトになったと勘違いしてボールをスタンドに投げ入れていて場内がポカンとなってたのが印象的だったかな(慣れないことはするべきじゃいなぁと見ながら思いつつ)あと横浜のショート守っていた梶谷選手全然知らなかったのだけど、見ていてなかなか良さげだなと
2012年3月18日ハマスタ試合終了
2012年3月18日ハマスタ試合終了 posted by (C)ウィノナ
試合が終わった後には今まで頑張ったホッシーファミリーに感謝状が贈られていて結構な数のファンが残って最後の姿をみんな見守っていたのが印象的だったなぁと。
2012年3月18日ハマスタ感謝状
2012年3月18日ハマスタ感謝状 posted by (C)ウィノナ 2012年3月18日ハマスタ手紙
2012年3月18日ハマスタ手紙 posted by (C)ウィノナ 2012年3月18日ハマスタ別れ
2012年3月18日ハマスタ別れ posted by (C)ウィノナ
こんな感じかなまた機会があればまたこうしたこと書いていきたいです。

2012年3月10日

はてなブックマークのボタンについて

今日はてなブックマークのサイトを覗いていたらこんな記述がありました。
このサイトにははてなブックマークへのボタンがあったのですが(つけた件について書いた更新)どうも倫理上問題がある事をしてたみたいです。

詳しいことについて、私自身現段階で、詳しく認識はしてなくそのため、事実とは異なる説明を説明をしてしまう可能性があるためあえて説明をしませんが、詳しいことは上記のリンクを参照すればわかるかと、説明がうまくできないのですが上記の文を読んでいて私自身は、企業倫理として正直まずいなと思うわけで、また設置することによって今まで閲覧してくださった方に迷惑をかけることも考えられるため、「株式会社はてな」からこの件について発表があり、かつ私自身が問題ないと感じるまでは一応、はてなブックマークのボタンを一時的にはずしたいと思います(ちなみに問題が起こらないように現時点で表示することもできるみたいですが、一応公式アナウンスが出るまでは自粛という形にしたいと思ってます)。

2012/03/13追記公式のこの件についての公式の案内が出てました。


問題となった機能は止めるみたいですが、機能停止まで時間が掛かる可能性があるので、とりあえずはてなブックマークのボタンを設置するのは木曜日以降になるかな(一応様子見という意味合いからしても土日辺りかな)。